Stasiun Kuala Lumpur
モスク周辺はイギリス統治時代の面影が強く見受けられる場所です。
一番上の写真はマレー鉄道を運営する国営鉄道の本部で、その向かいにクアラルンプール駅があります。
KLセントラル駅が開業してから、クアラルンプール駅はマレー鉄道の西海岸線の発着のみになったみたい。